子供ふれあい芸術展

ホーム  >  公募について - 子供ふれあい芸術展 -

「こどもの日」制定65周年記念(1948-2013)

会場:ロイヤルサロン(サッポロ銀座ビル8階)
時間:午前11時開館/午後5時閉館(最終日のみ午後4時閉館)
    ※月曜休館

会期1:2012年9月18日(火)~23日(日)
表彰式:2012年9月22日(土)※時間未定

会期2:2012年11月20日(火)~25日(日)
表彰式:2012年11月24日(土)※時間未定


<会期1  本展総合プロデュース>
国立フィレンツェ大学教授
ピエールジャコモ・ペトリオーリ博士
世紀ルネッサンス時代の巨匠ジョルジオ・ヴァザーリが残した芸術家列伝などの文献再検証に取り組むイタリア美術史界の精鋭。


<会期2 本展総合プロデュース>
タイ国立シラパコーン大学芸術学部教授
アマリット・チュスワン教授
世界芸術文化交流会(WAC)理事長として、日本美術家の国際交流イベントのプロデュースを手掛け、自身はヴェネツィアビエンナーレの招待出品者として活動するアジア圏の著名美術家の一人。


子供作品出展要項

参加無料

参加条件
 幼稚園、保育園から中学校までの義務教育者までとします。

作品について
 絵画、書道の2ジャンルとし、作品寸法はA4サイズの画用紙または半紙サイズになります。
 専用の額縁を用意致しておりますので、極力サイズはお従いください。
 作品テーマ「楽しい世界」

搬入〆切
 会期1:2012年4月末日
   会期2:2012年6月末日

特典
 参加応募者の作品は全て、bun-ten KIDS に掲載され、一冊贈呈致します。
 ※bun-ten KIDS をご希望の方は、作品または応募用紙と同時に390円切手を添えてお届けください。予め、郵送費用はご負担頂きますことをご了承ください。

審査について
 審査方法は、「子供ふれあい芸術展」に協力出品される日本の美術家70名程とイタリアの国立フィレンツェ大学美術史学部教授ピエールジャコモ・ペトリオーリ博士が、それぞれにbun-ten KIDS を見て、最優秀賞(各ジャンル7名=計14名)、優秀賞(各ジャンル8名=計16名)、佳作賞(各ジャンル10名=計20名)の合計50名の入賞者を決め、その統計が最終結果となります。この50名は東京銀座のロイヤルサロンにて展示され、表彰式が行われます。


表彰
 最優秀賞は金メダル、優秀賞は銀メダル、佳作は銅メダルを授与します。尚、それぞれに証書も添えて進呈致します。表書式では、同時に展示する日本美術家などが授与者として子供に授与する予定です。
 表彰式は2012年9月22日(土)を予定しております。尚、開始時間は開催一ヶ月前にお知らせ致します。


授与される三色の
入賞者はbun-tenに掲載されます。

※bun-tenは有償にてお譲りします。

 

申し込みについて
「子供ふれあい芸術展」受付フォームよりお申込ください。

作品搬入に関して
出展作品搬入先:東京都中央区日本橋3丁目14番5号 祥ビル8階 
                   
子供ふれあい事業部(株式会社フィネス)
                  「子供ふれあい芸術展」運営事務局宛
 作品裏面に参加者氏名と学年等、作品名をご記入ください。
 
●問合せ先

株式会社フィネス TEL:03-3275-9800   FAX:03-3275-9811

-------------------------------------------------------

『子供ふれあい芸術展』について

世界平和の基礎となる子供たち、最近ではイジメによる事件や家庭内における幼児虐待が後を絶ちません。何故、そのような現状になっているかを考えるべきではないかと私は考えます。そして、自分の子供の時分を振り返ると、やはりイジメや諍いはあったことを思い出します。しかし、一つ違う点があったように思われるのは、何事にも限度というものがあったということ、それが発展して事件になるケースが少なかったことです。
恐らく、世の中からイジメや諍いはなくならないでしょう。だからといって放置することが適切であるわけもございません。そこで子供たちの未来を見据えたうえで、今出来るだけの知恵で行なえることが、『子供ふれあい芸術展』という形になったといえます。
子供たちが美術に触れ、豊なこころを育み正しく生きてもらいたいと思っております。子供たちが、社会でのルールは大人にも子供にもあるということを学び、自分の行動の先を予測できる人間になってもらうことが世の中を平和に導くことではないかと思います。
これまでに多くの美術家の方々にお力添えいただきましたことを心より感謝申し上げ、今後もご協力くださいますことを切望しております。ありがとうございます


株式会社フィネス

代表取締役 石川文隆



 


第5回『“国際”子供ふれあい芸術展』

【会期】
 2007年10月16日(火)~21日(日)(第1期)
 2007年10月23日(火)~28日(日)(第2期)
 2007年12月11日(火)~16日(日)(第3期)
 2007年12月18日(火)~23日(日)(第4期)
【開館】
 10:00~18:00(最終日は17:00まで)
【会場】
 ロイヤルサロン(サッポロ銀座ビル8階)
 東京都中央区銀座5-8-1


第5回 “国際”子供ふれあい芸術展 開催報告
2007年はASEAN発足40周年と日本・マレーシア国交樹立50周年となります。この二つの慶事に伴い、『第5回 “国際”子供ふれあい芸術展』が東京の銀座におきまして開催され、無事終了致しましたことをここにご報告申し上げます。



 さて、本展は、10月に2会期、12月に2会期として、合計4期に亘り、東京銀座のロイヤルサロンにて開催されまして、全会期合わせて凡そ480点に及ぶ作品が展示されております。その内訳としては、一つの会期につき、日本の子供作品が30点、社会教育に従事される芸術家作品が70点、マレーシアと中華学校の子供作品は無審査選抜展示として、各月約40点が展示されました。
10月、12月の銀座界隈は、クリスマスや年末に向けて、人通りも多く大変賑わっており、本展に訪れる一般鑑賞者の人数にも大きく影響を及ぼしたと思われます。また「大変よかった」「次回があればまた伺います」などのお声も沢山頂戴致しました。そのほか、子供出展者やそのご家族、ご親類の方々など多くの関係者にも会場にお越しくださいまして、大変ご好評を頂くとともに、特に優秀作品に選ばれた子供出展関係者は、会場に訪れた本展名誉審査員と記念撮影や懇談され、喜びの笑みをこぼされていたことが印象に残ります。

 また、蛇足かと思いますが、会場での興味深い一幕をここに紹介致します。それは、審査にあたられた芸術家の作品を穴が開くほどに凝視し、何か小さな紙にメモをとる子供出展者がいたのです。まるでプロの画家や評論家が美術館で名作を鑑賞し、その技法について考えを巡らせているかのような素振りであった、ということです。ひょっとすると、私は図らずも未来の芸術家が誕生した瞬間を目撃したのかもしれません。
 ご存じの通り、本展は「平和な未来を子供たちに託す」という意味を込めまして、「芸術による“社会教育”」をテーマに開催されており、老若を問わず“ふれあい”によって、平和な社会を築こうとするものであります。
 この『子供ふれあい芸術展』から、“未来の芸術家”が生まれるのであれば、きっと“慈愛”の心を育み、人は“ふれあい”から生まれる“対話”を以って接すれば、必ず理解しあえるということを学び、心身ともに成長した“芸術家”となっていることと確信しております。最後になりますが、本展に出展された全ての方々と協力関係者に心から感謝致します。


●特別リポート
 2007年12月22日、第5回『“国際”子供ふれあい芸術展』会場のロイヤルサロンにて、本展後援となるマレーシア政府観光省“ヴィジット・マレーシア・イヤー”事務局筆頭執務官ハシマ・ジャーファー氏による、マレーシア政府としての公式視察が行われました。氏は、本展趣意に大変感銘を受けられるとともに「芸術による“社会教育”」に大変興味深く、マレーシア政府としても本件を大いにバックアップしますとのお言葉を頂戴致しました。
 同日午後、『文化展望』編集企画部によるインタビューも行われ、芸術分野における国際外交と教育の重要性についてお話頂いております。

●第5回『“国際”子供ふれあい芸術展』表彰セレモニー
 及び 世界芸術文化交流会2007年度懇親会


2007年12月22日夕刻
 都内にある“第一ホテル東京”にて、第5回『“国際”子供ふれあい芸術展』表彰セレモニー及び世界芸術文化交流会懇親会としてディナーパーティーが開催されました。
 本会は、日本マレーシアの国交50周年とマレーシア独立50周年を祝すとともに、世界芸術文化交流会(以下WAC)を通じて、芸術による世界平和や社会教育活動の意義を改めて考えていこうとする会でありました。同時に第5回『“国際”子供ふれあい芸術展』における子供出展者の表彰セレモニーも行われ、ご出席頂いた方々には、芸術を通じた社会教育を直に体験頂けたのではないかと思います。
 ご来賓として、駐日マレーシア大使、マレーシア政府観光省“ヴィジット・マレーシア・イヤー”事務局筆頭執務官、日本アセアンセンター事務総長など、アジアに関係する日マ両国の政府要人にご出席頂きまして、本会の重要性を高めて頂いております。ご来賓を始め、日本芸術家、マレーシア芸術家、第5回『“国際”子供ふれあい芸術展』表彰者など、本会出席者が総勢200名を越える大きなイベントとなり、アジアを中心として活動するWACによる、世界平和に向けた“社会教育”活動がより一層、活発なものに成長して行くことを裏付けることになったと、WAC関係者一同が確信致しました。そして、日マ両国の芸術家を始め、ご出席頂いた方々には、本会の趣意をご理解・ご協力くださいましたことに対しまして、心よりお礼申し上げます。



サハリマン・ハムダン WACマレーシア代表
 この展覧会は日本マレーシア国交樹立50周年、そしてマレーシア独立50周年記念事業であります。また、マレーシア政府観光省筆頭執務官ハシマ・ジャーファー氏、そしてマレーシア大使館より駐日大使ラジィ・アブドゥル・ラーマン氏をお招きできたことを光栄に思っております。



ラジィ・アブドゥル・ラーマン
マレーシア大使館特命全権駐日大使

 マレーシアは今年、非常に記念すべき節目を向えています。このような年に、子供と芸術・文化について互いの国の交流を深めるという素晴らしいイベントが開かれましたことを、大変光栄に思います。
 マレーシアは、マレー系、中国系、インド系というアジア三代文明の流れを汲む人々のほか、まだ日本人の多くの方が知らない少数民族が一つの国に住むという、極めて稀な多民族国家です。今回の素晴らしいイベントが開催されましたことを機会に、お互いの国の文明・文化が芸術を通じて更なる理解・協力関係を深めていければよいと考えています。



松田康宏 国連NPO国際児童基金 理事長
 日本とマレーシアの国交は50年目になるということですが、かつてマハティール首相が「Look east」と言って日本を手本にした時代がありました。しかし現在は「Look south」という風に、日本がマレーシアから見習うことが多くなっています。
 もし言葉が通じなくても、微笑まれると微笑みを返してくれるものです。そうした微笑みが微笑みを招くような、純真な交流がこれからも育まれることを期待しております。



萩原譲治先生メッセージ
「第5回“国際”子供ふれあい芸術展、各ジャンル別におきます受賞式典が催されますとのこと、心よりお祝い申し上げます。そして、そのジャンルを支えます各ジャンルの日本とマレーシアの美術家の皆様にも心より敬意を表します。芸術は精神の産物であります。人類は芸術を通じて善なる心を高めていかなければなりません。WAC会員の皆さん、さらなる精神の向上を目指し、世界の平和に貢献していくこと、ここに誓いあい、WACのますますのご発展を祈りつつ私のメッセージとさせて頂きます。



駐日マレーシア大使
 ラジィ・アブドゥル・ラーマン閣下(左)と
日本アセアンセンター
 赤尾信敏事務総長(右・当時)




アマリット・チュスワン教授
乾杯の音頭 “チャイヨー”




社会教育芸術家認定楯授与




子供受賞者表彰式




子供受賞者表彰式






特別インタビュー
マレーシア観光省 Visit Malaysia year事務局 筆頭執務官
ハシマ・ジャーファー氏

―この度は、『第5回“国際”子供ふれあい芸術展』のVisit Malaysia year並びにマレーシア観光省のご協力をいただき、誠にありがとうございます。

ハシマ氏― こちらこそ、この『“国際”子供ふれあい芸術展』に、Visit Malaysia yearも協力できましたことを光栄に思います。会場で子供作品と共に展示されているマレーシアの子供たちの絵を見て、非常に素晴らしいと感じました。子供の作品一つ一つは小さなものですが、彼らの作品は立派に自分の国を代表し、また相手の国への架け橋になるのですね。


―日本とマレーシアの関係は、これまでの50年間について振り返ると、主にビジネス的な面が強かったですよね。しかし、これからの時代は、文化協力の時代です。その時、観光事業はどのように関わっていくことになるとお考えですか?

ハシマ氏― 私は観光省の人間としてここに来ています。ですから、まず観光の視点から申し上げますと、マレーシアにとって観光は、国の経済にとって極めて大きな柱のひとつです。そして、日本の人々は、数いる外国人観光客の中でも特に大切なお客様だと認識しています。しかし仰るように、これまではビジネス的な交流が多かったと思います。ですからこのVisit Malaysia yearを期に、もっとマレーシアの良いところを日本の人たちに知ってもらいたいですね。
 勿論、マレーシアが日本に学ばなくてはならないことも、まだまだたくさんあります。それはビジネス的な話やコンピュータ技術などではなく、例えば日本人の働く姿勢であったりとか、人間関係であったりといったことですね。真面目さや義理堅さ、相手を思いやる気持ち―サムライ魂や武士道など、日本の独特な精神思想は、海外でもよく紹介されていますが、我々も大いに学ぶべきだと思いますね。

―最後に、今後の日馬交流について一言お願いします。

ハシマ氏― Visit Malaysia yearは、今年の6月まで続けられます。マレーシアが建国してまだ50年しか経っていないように、日本とマレーシアの交流もまだ始まったばかりです。同じアジアの国として、更により良い関係が築いていきたいと強く願っています。
これからも『“国際”子供ふれあい芸術展』が、そして両国の友情が続くことをお祈りしています。


▲TOPへ

子供ふれあい芸術展
- 第五回入賞者 -

絵画部門 最優秀賞  - Painting The highest award -



寺島裕也 小5 「魚の遊び時間」
Yuya Terashima [Playtime of fish]
(第1期)




辻本えり 小5 「私の大事なゆめちゃん」
Eri Tsujimoto [My important Yume-chan]
(第2期)



上野宗一郎 小1 「ぼくのカブちゃん」
Soichiro Ueno [My Cab-chan]
(第3期)




大藏悠之 年長 「クワちゃんとガタくん」
Yuji Okura [Kuwa-chan and Gata-kun]
(第4期)

絵画部門 優秀賞  - A prize for an excellent work -

月出典芳 小3
「ぼくの夢」
Hitachi Noriyoshi
[My dream]
(第1期)
堀内瑚都 小4
「花ばたけ」
Koto Horiuchi
[Flower field]
(第1期)
宮本清加 中1
「小さな絵描き」
Kiyoka Miyamoto
[Young painter]
(第1期)

小林世夢 年長
「ドリーム」
Seimu Kobayashi
[dream]
(第2期)
辻本ちか子 小2
「おねえちゃんとなかよし」
Chikako Tujimoto
[The elder sister and
 I are friends]
(第2期)
細川晃希 小1
「おおくわがた」
Koki Hosokawa
[Big Stag beetle]
(第2期)

南部美帆 中2
「湯けむり温泉」
Miho Nanbu
[Hot spring]
(第3期)
遠藤歩夢 小2
「美しかった!!花火大会!!」
Arumu Endo
[Beautiful fireworks!!]
(第3期)
福井紀夏 年長
「花火みたよ」
Norika Fukui [Fireworks]
(第3期)

正門耕太 小6
「わがやの犬」
Kota Masakado
[My dog]
(第4期)
長谷川愛香 年少
「おひめさまになっちゃった」
Manaka Hasegawa
[I became a princess]
(第4期)
落合翔 小6
「夢のカウンタックLP400」
Sho Ochiai
[Countach LP400 of a dream]
(第4期)

絵画部門 特別賞  -Special award -

おおたきゆうま 年長
「トマト少し
 赤くなったよ」
Yuma Otaki
[The tomato ripened
 a little]
(第1期)
おおたらさ 年長
「かに」
Rasa Ota
[Crab]
(第1期)
たかぎみさと 年長
「けやきの下に
ブルーシートを敷いて」
Misato Takagi
[The blue tarp is pulled
under the zelkova]
(第1期)
きたのゆいと 年長
「ぼくのすきなもの」
Yuito Kitano
[My favorite one]
(第1期)

絵画部門 佳作  -A prize for a fine work -

脇元祐哉 年中
「キリンと僕」
Yuya Wakimoto
[Giraffe and I]
(第1期)
菅澤杏花里 年長
「笑顔がいいね」
Akari Sugasawa
[The smile is good]
(第1期)
坂本沙弥 小3
「いろとりどりの
うつくしい花」
Saya Sakamoto
[Colorful,
beautiful flower]
(第1期)
塚田奈那香 小4
「ブンダバー」
Nanaka Tsukada
[Bundaba]
(第1期)

橋口怜奈 年中
「みんなでゾウに
乗ったよ」
Rena Hashiguchi
[I took an elephant
by everyone]
(第1期)
鶴田陸 年長
「ライオン」
Riku Tsuruda
[Lion]
(第1期)
大塚花 年長
「くものバス」
Hana Otsuka
[Bus of cloud]
(第1期)
春摘卓哉 小2
「電車」
Takuya Harutsumi
[Train]
(第1期)

柿本華也 小4
「ジャングル大帝」
Kaya Kakimoto
[Jungle great
emperor]
(第1期)
中沢ましこ 小6
「ゆきの散歩」
Mashiko Nakazawa
[Yuki's walk]
(第1期)
比田井美絵 中1
「ハート」
Emi Hidai
[Heart]
(第1期)
石渡樹来 年長
「みんなで遊ぼう」
Jyurai Ishiwata
[Let's play by everyone]
(第2期)

石渡寧樹 年少
「おかお」
Neijyu Ishiwata
[Face]
(第2期)
武田幸将 年長
「くわがた」
Yukimasa Takeda
[Stag beetle]
(第2期)
いしわたひびき 年長
「トマトがなったら
風船たちが
あつまってきたよ」
Hibiki Ishiwata
[When the tomato grows
up, balloons have gathered]
(第2期)
伊藤隆太郎 小5
「隆太郎の世界」
Ryutaro Ito
[Ryutaro's world]
(第2期)

武田好礼 小3
「うかぶ森」
Sumire Takeda
[Floating forest]
(第2期)
武田知将 小6
「決勝」
Tomomasa Takeda
[Final game]
(第2期)
染矢清里 小5
「かがやく鳥」
Kiyosato Someya
[Shining bird]
(第2期)
市川寛菜 年長
「未来のお友達の顔」
Kanna Ichikawa
[Friend's face in
the future]
(第2期)

須貝樹 小4
「めずらしい花たち」
Itsuki Sugai
[Unusual flowers]
(第2期)
上松茉由 小5
「おしゃべりな花」
Mayu Uematsu
[Talkative flower]
(第2期)
おおしだしゅり 年長
「すいか」
Shuri Oshida [Watermelon]
(第3期)
斗沢翔大 年長
「かぶとむし」
Shodai Tozawa [Beetle]
(第3期)

つぼぬまいくや 年長
「ななふし」
Ikuya Tsubonuma
[Nanafushi]
(第3期)
くりはらゆう 年長
「かいすいよくだぞ!」
Yu Kurihara
[Sea bathing]
(第3期)
大村百々乃 小1
「おじいちゃんのやさい」
Momono Omura
[Grandpa's vegetable]
(第3期)
ましこらいき 年長
「すてきなかたつむり」
Raiki Mashiko
[Wonderful snail]
(第3期)

森海渡 小4
「クアラルンプールの
国際空港」
Kaito Mori
[International airport
in Kuala Lumpur]
(第3期)
近藤龍太郎 小3
「神社の三門」
Ryutaro Kondo
[Gate in Shinto shrine]
(第3期)
大久保勝生 年長
「かぶとむし」
Kazuki Okubo
[Beetle]
(第3期)
南将登 小1
「ペンギン」
Masato Minami
[Penguin]
(第3期)

古本天音 小2
「トマト」
Amame Furumoto
[Tomato]
(第3期)
吉田汐里 小2
「まめっちと花火」
Shiori Yoshida
[Mamecchi and fireworks]
(第4期)
長谷川遼人 小2
「あらしの中のふね」
Ryoto Hasegawa
[Boat in storm]
(第4期)
萩野はる果 小6
「くちなしの花」
Haruka Ogino
[Flower of gardenia]
(第4期)

関信勝 小4
「水っスよ」
Nobukatsu Seki
[Water]
(第4期)
矢澤祐二 小3
「学校」
Yuji Yazawa
[School]
(第4期)
小山瞳 中3
「花」
Hitomi Koyama
[Flower]
(第4期)
橋爪杏奈 中1
「朝のひととき」
Anna Hashizume
[Time in morning]
(第4期)

矢澤秀隆 小6
「シャチホコ」
Hidetaka Yazawa
[Shatihoco]
(第4期)
谷田悠 年長
「家」
Haruki Tanida
[House]
(第4期)
田中萌夏 年中
「お花に水を
あげるウサギ」
Moeka Tanaka
[The rabbit which gives water to a flower]
(第4期)
長谷川拓海 小2
「ぼくのじいちゃん」
Takumi Hasegawa
[My grandfather]
(第4期)

▲TOPへ

書道部門 最優秀賞  -Calligraphy The highest award -





木津智夏 小3 「るすばん」
Tomoka Kitsu [House sitting]
(第1期)





伊藤美久 小5 「愛」
Miku Ito [Love]
(第2期)





郡すみれ 中3 「必要」
Sumire Kori [Necessity]
(第3期)





山﨑愛心 小1 「あい」
Aimi Yamazaki [Love]
(第4期)

書道部門 優秀賞  -A prize for an excellent work -

地曳直輝 小1
「にじ」
Naoki Jibiki
[Rainbow]
(第1期)
寺田あかね 小2
「すみ」
Akane Terada
[Ink]
(第1期)
石西梨紗 小4
「代表」
Risa Isonishi
[Representative]
(第1期)

松本侑真 年長
「けん」
Yuma Matsumoto
[Sword]
(第2期)
田原八州見 小6
「絆」
Yasumi Tahara
[bonds]
(第2期)
渕本知邑 小5
「努力」
Chisato Fuchimoto
[Effort]
(第2期)

菅澤美紗 中3
「発展」
Misa Sugasawa
[Development]
(第3期)
秋葉瑠実 小6
「雄飛」
Rumi Akiba
[Launch]
(第3期)
菅澤綾乃 小4
「花火」
Ayano Sugasawa
[Fireworks]
(第3期)

今井野土香 中2
「天朗気清」
Nodoka Imai
[Heaven is clear and intention is clean]
(第4期)
向井ななみ 小4
「川魚」
Nanami Mukai
[River fish]
(第4期)
岩本賢三 小3
「にじの空」
Kenzo Iwamoto
[The sky of a rainbow]
(第4期)

書道部門 佳作  -A prize for a fine work -

三上智也 小1
「にじ」
Tomoya Mikami
[Rainbow]
(第1期)
宇田川詩織 小1
「にじ」
Shiori Udagawa
[Rainbow]
(第1期)
清部らな 小5
「夕やけ空」
Rana Seibe
[Evening glow]
(第1期)
樋口晴南 小2
「ちきゅう」
Haruna Higuchi
[The earth]
(第1期)

角花実乃梨 小2
「ひかり」
Minori Kakuhana
[Light]
(第1期)
上野悟 中1
「千の風」
Satoru Ueno
[The wind of
one thousand]
(第1期)
藤江道重 小7
「大空の旅」
Michinobu Fujie
[Travel of the sky]
(第1期)
渡辺千尋 小5
「夕やけ空」
Chihiro Watanabe
[Evening glow]
(第1期)

榎本絢子 中3
「山頂の絶頂」
Ayako Enomoto
[Hight in top of a mountain]
(第1期)
鈴木美咲 中2
「理想の実現」
Misaki Suzuki
[Achievement of ideal]
(第1期)
坂本有菜 中1
「将来の夢」
Yuna Sakamoto
[Dream in the future]
(第1期)
白石みづ希 小2
「ひかり」
Mizuki Shiraishi
[Light]
(第2期)

垣見弦希 小2
「アリ」
Genki Kakimi
[Ant]
(第2期)
梅田耕平 小4
「四季」
Kohei Umeda
[The four seasons]
(第2期)
垣見友梨 小3
「なかよし」
Yuri Kakimi
[Friend]
(第2期)
多田彩乃 小2
「ひかり」
Ayano Tada
[Light]
(第2期)

久保田良子 小6
「芸術」
Ryoko Kubota
[Art]
(第2期)
内山夏純 小5
「文化」
Kasumi Uchiyama
[Culture]
(第2期)
斉藤悠奈 小4
「千代がみ」
Yuna Saito
[Figured paper]
(第2期)
鷲﨑美保 中3
「牽牛織女」
Miho Susaki
[Altair and woman weaver]
(第2期)

川端悠 中3
「用意周到」
Yu Kawabata
[The preparation is perfect]
(第2期)
小林遥 中2
「機関車」
Haruka Kobayashi
[Locomotive]
(第2期)
善本早紀 小2
「火山」
Saki Yoshimoto
[Volcano]
(第3期)
秋田龍之介 年長
「アキ(秋)」
Ryunosuke Akita [Autumn]
(第3期)

飯田啓介 小6
「紅葉」
Keisuke Iida
[Colored leaves]
(第3期)
大谷奈央 小5
「計画」
Nao Otani
[Plan]
(第3期)
磯部昂平 小3
「図工」
Kohei Isobe
[Drawing and manual art]
(第3期)
土屋琴音 中1
「単刀直入」
Kotone Tsuchiya
[Direct]
(第3期)

土屋綾音 中1
「月下氷人」
Ayane Tsuchiya
[Mediator]
(第3期)
磯部亜紗佳 中1
「生徒代表」
Asaka Isobe
[Student representative]
(第3期)
八幡和憲 中3
「古都自然美」
Kazunori Yahata
[The ancient city natural beauty]
(第3期)
谷佳耶 中3
「山水有情」
Kaya Tani
[Taste of hills and rivers]
(第3期)

市江百合 中3
「古都自然美」
Yuri Ichie
[The ancient city natural beauty]
(第3期)
いしいたいよう 年長
「虫」
Taiyo Ishii
[Bug]
(第4期)
ありがねなおき 年長
「本」
Naoki Arigane
[Book]
(第4期)
山﨑万鈴 年長
「しろ」
Marin Yamazaki
[White]
(第4期)

てらかどりんこ 年長
「雨」
Rinko Terakado
[Rain]
(第4期)
たやあかり 年長
「魚」
Akari Taya
[Fish]
(第4期)
山﨑友彰 小4
「天気」
Tomoaki Yamazaki
[Weather]
(第4期)
山﨑百華 小3
「花ばたけ」
Momoka Yamazaki
[Flower field]
(第4期)

野田康平 小3
「地球」
Kohei Noda
[The earth]
(第4期)
関悟理 中3
「与える愛」
Satori Seki
[Given love]
(第4期)
南知沙 中2
「洗心」
Chisa Mimami
[Clean heart]
(第4期)
渡辺友希 小6
「洗心」
Tomoki Watanabe
[Clean heart]
(第4期)

作品投稿はこちらからどうぞ
ページトップ